いつでも寝れる

いつでも寝れる?

仮眠

 

 

自動車通勤で「いつでも寝れる?」というのはおかしいように思われるかもしれませんが、いつでも眠くなったら、「横になって眠れる」というのが自動車通勤のメリットの一つですね。

 

電車通勤と比較して

 

電車でも眠ることはできますが、さずがに横になって寝ることはできませんよね?

 

席が空いているからといって、横になって寝ていたら「なんて非常識なヤツだ!」と言われることはないにしろ、白い目で見られることは確実です。

 

まして、子供たちに見られでもしたら、「最悪な大人」と思われることでしょう( 一一)

 

でもそういう人たまにいますよね。車掌さんに肩をトントンとたたかれ「お客様すいません」と言われても
「はぁーーっっあ!!!!」となんか文句あるのかと言いたげな人w

 

こういう時、車掌さんも仕事ながら大変だな(T_T)と思ってしまいます。

 

すいません少し話がそれてしまいました。。。。

 

でも車ならそんな心配はありませんよね。眠くなったら、車を道の横に停めて、椅子を後ろに下げて眠ることができます。

 

もちろん人の目を気にすることもありません。最悪な大人と思われることもありませんし、車掌さんに肩をトントンたたかれることもありません。

 

ただ警察官に窓をトントンたたかれることはあるかもしれませんが。。(笑)

 

あとツールとして、アイマスクと毛布かタオルケットでもあれば完璧ですね♪

 

これで15分も仮眠を摂れれば、かなり眠気もとれ、疲れもとれ、正常な状態で運転することができます。眠いのに無理やり運転するのはとても危険ですからね。

 

昼休みや終業後もグッスリ

 

あと、一番大きなメリットとして、昼休みに眠たいから寝ようと思っても会社内で横になれる場所なんてないですよね。

 

そんな時、車さえあれば直行で駐車場に向かい、ゆっくり仮眠をとることができます。人によっては昼食も摂らずに1時間まるまる睡眠にあてるという方もいるみたいです。

 

とくに二日酔いの時はとっても重宝しますしねw

 

また、車中泊という言葉があるように、車さえあれば寝泊まりすることも可能です。

 

  • お酒を飲んじゃったので車で寝てしまおう
  • とても運転する余力もないのでこのまま寝てしまおう
  • 何かしら家に帰れない理由があるのでこのまま寝てしまう(笑)

 

っといった場合でもすぐさま車は自分のベッドに変身してくれるわけです♪

 

まとめ

 

このように、車は移動手段という面だけではなく、「しっかり睡眠が摂れて体調を整えるもの」という面もあるわけです。

 

言ってみれば車はいつでも寝れる自分の部屋のようなもの。

 

電車通勤ではできない自動車通勤のメリットを最大限に生かしたいところですね。


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